|
ぶひっ☆
|
|
2006/10/12 |
自分の中にある黒いのが 大きくなったり小さくなったり 自然に消えたって 勘違いして安心して その分 発見した時には どうしようもなく大きくなってて 急いで 明るい色のを探してくっつけたり ちぎって小さくしたり でも 不安は消えなくて いっそのこと 仲良くしようって一緒にいたら ふとした瞬間に 自分が自分じゃないって気づく 黒いのは勝手に出て行ったりしない こっちから歩み寄り 自分の手で 丁寧に包みこんで透明になるまで 優しく暖めるか もう追いかけたりできない程 遠くへ 飛び上がっても取れない程 高い場所へ 蹴り飛ばすのです。 っちゅうてな、 そんな事書いてる自分に酔ってるねん ぶひっ んで、画像は 愛すべきコイツで決まり☆   
|
|
|
|
満月な夜
|
|
2006/10/07 |
 空気がひんやりしている 味も無い 冷たさ  雲が流れている 強い力で 流されているのか 守られて 流れているのか  その輝きは 堂々としてて 多くの視線の中で 凛としていて
|
|
|
|
カフェオレ
|
|
2006/02/20 |
 牛乳たっぷりな カフェオーレの あったかさ 何もかも終えて 何も考えなくてもいい夜に 布団の中に入った瞬間の 安心感 変な顔したら 無邪気に笑ってくれた赤ちゃんを見た時の 自分の中の純粋さ とげとげ しないで 自分のあったかいトコが ちゃんとあって あったかく なるコトが ちゃんとあるって そのまんま まっすぐ とどけられるように もっと もっと あったかい心に なれるように
|
|
|
|
思い出
|
|
2006/02/10 |
 四角い箱の中 同じくらいな子供が 同じ景色を見て 同じ教えを聞き 日々過ごす 箱の中で 前だけ向いて 明るい光を探しながら 仲間を愛する心や 優しい気持ちを生み出し 悲しい涙を流したり 淋しさで心に穴を開けたり そして 始まりや終わりも おぼろげな中 いよいよ その時がやってくる この箱から巣立っていけば 広い世界に放たれ どこをどう歩いて行くのか 自分にも わからないまま どこにいても 今日を一生懸命に生き 太陽が 新しい明日を連れてくるのを信じて 歩き続ける 闇の中 光を求めて ゆっくり自分の足で歩き続ける 写真素材提供:アトリエ夏夢色
|
|
|
|
眠れん頭の中身
|
|
2006/01/14 |
すべてが きこえるように
すべてが みえるように
すべてを つつめるように
うたがわない みみで
おもいこまない めで
おしまない こころで
|
|
|
|
珈琲を飲みながら思ったこと
|
|
2005/10/04 |
ファンタジーな海の素材を見つけた
海の見える家に住みたい!! こんな風に・・・
あの人は
空の上から
いつも どんなときも
見守ってくれてるんやろなぁ〜
って 心のどこかで思っていたい不器用なら
不器用なりに
大それた嘘などつかないで
優しいのなら
自分にも優しくしてください
まず
自分を好きになってください誰かに聞いてもらいたい話がある
それは
思わず感動したことであって欲しい
思わず笑顔になってしまうような
ことであって欲しい
でも
その人に話すことで
少しでも笑顔になれるのなら
その人も笑顔になれるでしょう
|
|
|
|
見えないもの
|
|
2005/10/03 |
 しんじたい しんじあう たくさんの人の中で であった 偶然だとか必然だとか 飛び越えて 理想と現実の違い そこを埋める事が1番ではなくて そこを見ようとするのをやめてください 見るべきものは 見えない気持ち
|
|
|
|
光はその先に
|
|
2005/09/10 |
★今日の言葉★ 「よぅ がんばったなぁ。」泣かんかった 努力した 最後までやった 自分で自分に「よぅ がんばったなぁ。」 って言ってあげましょう いっぱい我慢してる 一生懸命 やってる 気持ちが伝わった 大切なヒトに 大切って思ってくれてるヒトに 「よぅ がんばったなぁ」 って言ってあげましょう 時々 止まって深呼吸しよう 足が重い 手が上がらない 気づかない振りして 進み続けて 周りの声も聞こえず 1人の闇の中 光を探して 自分を癒そう 自分を褒めよう 自分の事 好きになろう
|
|
|
|
笑顔な話
|
|
2005/05/10 |
 よくできたミニチュアを見たとき ネコが顔洗いだしたとき やすきよの漫才見たとき 優しさを感じたとき こわい顔のヒトがこわくなかったとき 子供が笑ってくれたとき 心の底から笑えたら 幸せ 笑わせたいなぁって感じるんも 幸せ 最近 笑うん忘れてたなぁって気づくんも 幸せ なんかのきっかけに笑おうとすんのも 幸せ
|
|
|