|
あの歌の歌詞
|
|
2006/05/31 |
|
「星がきれいな今夜は」 word・music・arrange サトリ
星がきれいな今夜は あの曲をつなげよう 遠く光ってるけど 僕にはよく見えるよ 歌を聴かせるよ 淡い夢のなかで 声のする方へ 迷わないで
星がきれいだ 星を見上げよう 夜空に写そう 闇を超えて ふと微かな君の香り またこの曲を回そう
星がきれいな今夜は あの曲をつなげよう 君に響いてゆけ 思い出がこぼれおちる おちついたフロアに 君のレコード 目を閉じれば踊る君が・・・せつなくなる
揺れてる針 最後のフレーズ 止まらないで もう一度 寄り添って聴いてたレコードに 涙がひとつ またひとつ
星がきれいだ 星を見上げよう 夜空に写そう 闇を超えて ふと微かな君の香り またこの曲を回そう
星がきれいな今夜は あの曲をつなげよう 遠く光ってるけど 僕にはよく見えるよ
|
|
|
|
弱点
|
|
2006/05/22 |
 ベランダ 室外機にヤツは いた ぅんもーー・めちゃエエ天気☆なんつって かなりのハイテンションで 洗濯物を干す・・という みかにとって幸せな時間を たちまち暗黒な世界に変えてしまう・・・ 恐ろしい!毒々しい!見た事ねぇ←マジ怖い 発見したと同時に閉めたガラス戸 いつもの5倍な時速で閉まった為 えらい音が鳴った←「ドワシャーッッ!!」 割れた?いや割れてへんわ・・ホッ 閉める寸前まで 隣りのオバチャンと にこやかに世間話してたからなぁ 不審人物って思われたかしらン・・・ ふとした事で キレる若者って思われたかしらン←ずーずーしー もうこれで 部屋には 絶対に入って来ない そう確信して初めて生まれる安心感 ほぅ・・・ すかさず 携帯カメラを向ける ガラス越しに目が合った 望遠機能を使いましょう ・・・なんていう名前の虫やろ・・ カシャ☆ 写真を確認して ふっと見たら「いない!」 ・・・ 明日も来るかなぁ・・・ 恋の話みたいな終了〜〜
|
|
|
|
綺麗な空って言ってくれたから
|
|
2006/05/19 |
|
|
|
|
|
LOVEな アレ
|
|
2006/05/16 |
☆NEWS☆
「まもなく かぁちゃんとLOVE定額」 一生懸命に生きよう 楽しむために考えよう 思ったように進もう きっと 伝わる 慣れたつもり やってるつもり 変わったつもり 本当の思いは 光を見ることなく 奥へ 奥へ 自らの手で追いやったものは どれ程の悲しみを抱き 灰色の空気を含んで 沈みゆく それでも 誰かに知ってほしくて 誰かに気づいてほしくて 繋いだ細い糸を握りしめ 思い達を揺らしてみる 光を求めて 空気を入れ替えながら 浮かびあがってほしい そんなふうに 祈る夜
|
|
|
|
円
|
|
2006/05/09 |
 歩きながら喋った いっぱい喋った ゆっくり歩いた その方がいっぱい喋れるから 声が ちゃんと聞こえるから 遠慮なんか せんでもええからな いつでも来たらええねんから 行く前に感じてた 肩身の狭い思いは じわじわと消えていき 家族の形は やっぱり大きな円やった 散らばってても 誰かの一言は 消えたり 下に落ちて割れたりしない 自然に手に取り みんなに渡したり 見つめたり そっと しまったり 格好つけない優しさが しみる やっと 「ありがとう」って普通に言えるようになった 思ったままに言えてる自分を感じた 照れくさくて 素直になれなかった幼い心は いつの間に 隠れたんかな
|
|
|
|
この先は 崖
|
|
2006/05/08 |
   尖がった野生的な景色を 黄色い花が彩る 見慣れたはずの 菜の花は 甘やかされずに立っていた
|
|
|
|
木の下に 灰色のネコがいた
|
|
2006/05/08 |
弟ンチでの生活 4日間 かぁちゃんと 近所を散歩するのが 楽しかった 
|
|
|
|
豆電球だけやったら 無理
|
|
2006/05/05 |
 初 チビが 隣りで 寝てへん 「ちゃっちゃっ」 っとか 「ばいちんぱん」 っとか 「あんぱんぱん」 っとか 言うてよ 抱き付いてきて 安心した顔で 眠ってよ その顔を見て 安心して眠りたいのになぁ
|
|
|
|
イイな。って思ったから撮った
|
|
2006/05/01 |
|
|
|
|